結論:iPadで“ほぼ2画面”は作れる
MacBook Airを使い続けて気づいたことがあります。
画面が1つだけだと普通に不便
作業中に
- Webで調べ物
- ChatGPTで質問
こういうことをするたびに、画面を切り替えるのがめんどくさい。
そこで最初は「モニター買うか…」と考えました。
iPadを横に置いてみると
ふと「iPadあるし、とりあえず横に置いてみるか」と思って置いてみたら…
カーソルがそのままiPadに移動した
- スワイプできる
- 文字入力できる
- 普通に操作できる
これはユニバーサルコントロールとゆう機能だそうです。
知らなかった。
完全なモニター代わりではないけど…
もちろん
- 完全な外部モニターではない
- 画面が拡張されるわけではない
でも
「別画面で作業する」という目的はクリア
調べ物はiPad、作業はMacみたいに分ければ
かなり快適になりました。
モニター化もできるらしい(Duet Display)
気になって調べてみると、
Duet Display というアプリで
iPadを完全にサブモニター化できるらしいです。
- iPad → アプリダウンロード
- Mac → 公式サイトからインストール
ここまでは順調。
ただし…料金がバグってる
いざ課金画面を見ると

「なんだこの数字、中学生から成人男性の平均身長?」
英語だし、ドルだしで一瞬フリーズ。
調べたら
約1万〜3万円!?
「高すぎる!!」
とりあえず今回は見送り
しかも
- ちゃんと使えるか不明
- 「繋がらない」って声もある
なので今回は
即やめました
今の結論
今は👇
iPadを“別画面”として使うだけで十分
- 調べ物用
- ChatGPT用
これだけでも作業効率は上がる。
まとめ
- MacBook Airは画面1つだと不便
- iPadがあれば代用できる
- モニター化も可能だけど高い
最初は無理に課金しなくてOK
モニター検討する前に、iPadを持っていれば、試してみるのもあり。


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